みなさん、「ひつじのショーン」ってご存知ですか?
今、Tiktokなど、SNS上で「Remini」というアプリを使用したAI加工が流行しています
その加工後の写真がクレイ・アニメーション(粘土を材料にして作ったアニメ)の風合いになっており、『ひつじのショーン』のタッチに似ていることから「ひつじのショーン加工」とも呼ばれています。
たまには流行りにも乗っかっちゃおう!ということで、さっそく会社近くの公園で撮影し、加工をしてみました


このなんとも言えない、気の抜けるような加工がおしゃれで可愛いですよね(笑)
もはや年齢も変わってしまっているように見えますが、それもまた面白おかしくて最高でした


撮影した写真が一瞬で置き換えられる様を見て、AI技術の向上にも感動
とっても良い息抜きになりました
余談ですが…
加工された「ショーン風」写真は、SNS上に沢山公開されているのですが、その時に使われている、日本語版ひつじのショーンの音源を歌っていたのが、まさかの石井竜也さん(米米CLUBのボーカルの人)でした
これからも面白そうなコンテンツを見つけたら積極的に試してみたいと思います!
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